出会いサイト体験談(10)

出会い系で出会ったイトウさんは最高のアナルセックス教師だった。アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の書き込みをチェックしていた。それで、アナルセックスについて書き込みをしていたイトウさんという男性に、メールを送ってみたのだ。返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。

「もう入りそう?」俺がウエストのあたりを指でなぞると、リサは立ち上がり、俺の手をレースの黒いパンティの中に入れた。俺の指は茂みをこえて、潤んだ熱い泉に到達した。ぬるぬるとした愛液がしたたっているおまんこは、俺のちんぽが発するオスのニオイに反応したらしく、水溜りのようになっている。「じゃあ、パンティ脱いで、ベットに四つんばいになってよ。」リサはすぐに、愛液がついてしめっているパンティを脱ぎ、全裸にガーターベルトつきストッキングといういやらしい姿になった。ベットの上に上がり、俺におしりを向けて、犬のような姿勢をとる。

「あなたがステキなおちんぽとかたいお口をもっているリサさんのセフレね。」リサがいうには、あとくされがなく、手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないのだそうだ。三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、全裸になったところはとても壮観だ。「いくら元気なおちんぽでも、三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、大人のおもちゃを使いましょう。」リサはテーブルにたくさんのバイブやローターを出した。「まあ、これ、リサさんのコレクションなの?」人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たようなコレクションをもっているらしく、微笑んでいる。リサはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールとクリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、すっぽりとかぶせた。「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」バイブに驚かなかった方の人妻ユキが、そのごついバイブをおまんこに入れた。リサがスイッチを入れると、ぐねんぐねんと回転をはじめたバイブの動きに、ユキはもだえながら悦んだ。

「お次は、俺のちんぽにキスしろ。舌もつかって、濃厚なやつをな。」リサは素直にしゃがみこみ、俺のちんぽに唇をつけて、キスを繰り返す。次に、ためらいがちに、舌でサオや亀頭を舐め、そのじれったい感じがたまらなくぞくぞくする。「もういいぞ。ご褒美にお前のおまんこに俺のちんぽをいれてやる。」俺はリサを立ち上がらせて、片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、リサの唾液と先走りで濡れたちんぽをリサのおまんこに入れた。狭いおまんこに飲み込まれていくちんぽは気持ちよさにふるえていて、すぐにも精を吐き出しそうだ。なんとかリサのおまんこにちんぽを収め終わると、リサの反対の足も抱えあげて、駅弁スタイルになった。。リサのカラダをゆすりながら、腰をうちつけ、リサのおまんこの中を味わう。さすがに、負担の大きな体勢だったので、そっと床にリサを下ろして、思う様、腰を激しくうちつけた。「あっ・・・センセ・・・すごい・・・気持ちいいですぅ・・・。」制服姿で犯されているリサは本当にエロくて、俺は次こそ、カメラを用意しようと思った。「もう・・・もう・・・リサ・・・イっちゃう・・・。」リサの中がびくびくとふるえながらしまり、リサがイくのにつられて、俺のちんぽも白い精子を大量にリサのおまんこに吐き出した。

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