出会いサイト体験談(9)
リサの唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそうだ。夢中になって、リサの舌を追いかけ回しているうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまった。唇をはなすと、うっとりとしたリサが、「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットに行く?」ときいてきた。私はパンティの上から、リサのおしりをなでまわしながら、「お楽しみは後にとっておくよ。」と部屋に入って食事をした。リサのベットの下には、バイブやディルト、ペニスパンツ、ローターなどがしまわれていて、その日のセックスに合わせて、チョイスしている。今日はハードなセックスを楽しみたい気分だったので、中くらいのサイズのバイブ二本と双頭の極太バイブを用意した。
まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。何より、そのロープの鮮やかな朱色がリサの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。SMグッズが届き、さっそくリサを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたリサがやってきた。
まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、リサみたいな熟女には快感になるらしい。俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。この感覚は風俗では味わえないと思う。セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。熱くて狭いリサのおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。ゆっくりと腰を動かすと、無意識にリサの腰も動き始める。
俺がリサを持ち上げて、ゆっくりと下ろす度に、ぐちゅっといういやらしい音がする。それに、リサのもらす、「あんっ」とか「ああっ」とかいう声が混じって、俺のちんぽをさらに硬くするのだった。腰をぱんぱんと打ちつけていくうちに、カラダを仰け反らせたリサが、「イくぅっ!」と叫んでケイレンし、ぐったりとなった。俺はリサの向きを変えて、対面座位にすると、何度もピストン運動して、抱きついたまま脱力しているリサのおまんこの中に、二発目の精液をどっぷりと吐き出したのだった。
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