出会いサイト体験談(7)
出会い系で出会ったリサとは、不思議な関係だ。リサはM女でご主人様がいて、そのご主人様とのプレイの一環として、俺とセックスしているらしい。俺とのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。俺としては複雑な心境だが、リサの熟れきったカラダとすばらしい肢体、乱れてもなお美しい顔、熟練したフェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、仕方なく付き合っている。リサはいつも和服で待ち合わせにやって来て、俺とラブホテルの一室に入ると、自分で和服を脱いで、ハダカになる。いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られているリサのカラダは、いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。
ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。「ユカが嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。俺のちんぽを咥えこんでいるユカの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。リサは俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。俺は手を後ろに回し、リサのおまんこをまさぐった。なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。「私からいただいていいのかしら?」やっとちんぽから口をはなしたユカが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。
「や、やだぁ・・・あっ・・・うん・・・。」俺は指を出し入れしながら、おしりをなでていた指で、クリトリスをつまんだ。あふれてきた愛液で濡れていたクリトリスはつるつると俺の指から逃げるが、そのたびに、つまみなおす。「はふ・・・ん・・・あん・・・。」指を二本に増やし、おまんこがぐちゅぐちゅいいはじめたところで俺は指の動きをとめた。のろのろと俺の顔を見上げたリサにむかって、にやにやしながら、「続けてほしかったら、先生にキスするんだ。」というと、うっすらと開いた唇が俺に近づいてきた。リサは俺の首に両手を回して抱きついたかっこうで、ちゅっちゅっと唇を合わせてくる。その唇の合わせ目に、強引に舌をねじ込み、きれいに並んだ白い歯を舐めまわし、やわらかな舌をムリヤリ絡める。「ん・・・う・・・。」俺はジャージのズボンとパンツを足首までおろし、リサの唇から口をはなした。はあはあと息を荒くして、上気した顔でぼんやりと俺をみているリサに、お腹につきそうなくらい立ち上がったちんぽの根元をつかんでみせつける。
ずいぶん歩いたところの岩場のかげが死角になっているのを発見すると、そこにビニールシートを敷いて、ハダカになったリサにサンオイルを塗る。今度は周囲に遠慮がないので、背中からおっぱいに手をすべらせたり、おしりをなでまわしたり、えっちないたずらをたくさんしてやった。「あんまりいやらしい水着を着てくるから、さっきからちんぽが大きくなっちゃって大変だよ。」俺は海パンから、勃起したちんぽを出してみせた。リサはうつぶせに寝そべったまま、手を伸ばして、俺のちんぽにさわってくれる。
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