出会いサイト体験談(6)

光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、リサは立っているのがつらいらしく、俺の肩につかまってきた。その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。俺は脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。「あっ!いやっ!」黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。

アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店でイトウさんに会ってみることにした。

「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」マキは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。「どっちから、ちんぽ入れられたい?」「マキさんから、おちんぽ入れてあげて。」リサは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに釘付けになったが、マキの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マキに声をかけた。「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」マキは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。

大きくはれあがった乳首をしゃぶると、「あふん・・・あん・・・。」リサが気持ちよさそうな声をあげた。交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。「今日は何かご希望は?」すでにうつろな顔でよがっているリサにきくと、「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」とささやいた。「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、おちんぽがスムーズに入ると思います。」今撮影している映像を消音にしたら、とてもこんないやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。

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