出会いサイト体験談(5)
巫女コスプレっていうと、かなりマニアックなようだが、巫女姿の女性をキライだという男性はまずいないだろう。巫女の神聖で冒しがたい姿をあえて犯すっていうタブー感がたまらない。今、目の前にいるリサは、豊満なおっぱいを白い着物に包み、赤い袴をつけている。足にはもちろん、白い足袋だ。背中まである黒い髪は、巫女姿にぴったりとあっていて、色白の顔に赤い口紅が唇を彩っている。
「し、写真撮っていい?」「誰にもみせないなら、いいよ。」リサは頬を染めながら、デジカメの前で微笑んだ。友達にみせて自慢したいという気持ちと、俺だけのものとして隠しておきたいという気持ちが同じくらいふくらんだ。ついでにいうなら、俺の股間もとっくにふくらんでいる。和風の美人のリサにいつかは巫女コスプレをしてほしいと願っていたが、バレンタインのオプションとしてその願いは叶えられた。
フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口からくぐもったあえぎ声をもらしている。十分に起ち上がったちんぽをリサの口から抜き出すと、リサの後ろに回って、アナルからバイブをはずした。バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、そっとちんぽをアナルにあてがった。つぷ・・・とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くてキツいアナルに飲み込まれていく。
すぶすぶと遠慮なくちんぽを入れていくと、リサは悦びの嬌声をあげ、よく熟れたリサのおまんこは熱く狭く、うねりながら、俺のちんぽをもてなす。根元までちんぽを入れると、動かなくても、かなりの快感を得られるので、すぐに出してしまわないように、しばらく静止した。「ん・・・おっきくてカタいおちんぽ、おいしいの・・・。」動かない俺にじれたリサは自分からゆっくりと腰をふりはじめ、俺のちんぽをより深く味わおうとする。俺も腰を打ち付けて、より強い快楽をひきだそうとするが、リサの腰の動きと膣内の動きの絶妙さに、みるみる精子を吐き出してしまった。その後、リサが完全に満足するまで、あと2回精子を放出して、濃厚なセックスは終了したのだった。
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