出会いサイト体験談(4)

出会い系で出会ったリサとは、最高のセフレ関係を保っている。特殊な性的嗜好を共有できるパートナーはなかなか見つけづらい。出会い系でリサと出会えたことは、俺にとって、人生最大の幸運だった。けっして大げさにいってるつもりはない。俺の好みのコスプレをして、年齢が信じられないような幼い顔で、俺の欲望にこたえてくれるリサは、俺にとって三次元の天使だ。二次元の天使たちもいとおしいけど、二次元の天使のコスプレをして、現実で快楽を与えてくれるリサは、かけがえのない俺の宝なのである。

リサも縛られたまま和服を着て、外出するということに、興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、そんなときのリサのおまんこは大洪水で大変なことになっている。今日のリサは乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、おっぱいをドレスアップしていた。アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。

「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」マキは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。「どっちから、ちんぽ入れられたい?」「マキさんから、おちんぽ入れてあげて。」リサは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに釘付けになったが、マキの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マキに声をかけた。「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」マキは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。

説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。「あっ・・・。」おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。「ああ・・・いや・・・。」立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな格好にして、写真を撮る。デジカメというのは本当にベンリだ。そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。そんなことを考えつつ、リサのかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。ぎゅるぎゅるとおなかがなり、リサが切なそうな顔で私をみる。私はリサをバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、アナル栓を抜いた。ぶしゅうううううう。独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液がリサのアナルから飛び出してくる。ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床をキレイにシャワーで流す。アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。リサは私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。

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