出会いサイト体験談(3)
乱交で興奮しているのか、おじさんのちんぽをフェラチオしているせいか、ロリ娘のおまんこは愛液があとからあとから流れ出し、内ももを伝っていく。俺がクリトリスをしゃぶり、指でおまんこをぐちゅぐちゅやりだす頃には、早くもおじさんがロリ娘に顔射してしまって、しきりに謝っていた。乳首をしゃぶっていた若い男がティッシュでロリ娘の顔についたおじさんの精液をふきとり、ついでに、濃厚なキスをする。俺もロリ娘のおまんこに舌をべろべろにつかった濃厚なキスをした。クンニともいうが。上下の口を舌で舐めまわされて、ロリ娘のカラダには力が入らない。顔射したおじさんは、ロリ娘の両手からはみでるおっぱいを後ろからもみしだいている。「もう入れてもいい?」とロリ娘にきくと、「ゴムつけてね。」といわれたので、いそいそとゴムをつけて、おまんこに俺のちんぽをぶちこんだ。
リサはどんな制服でも着こなしてしまうので、セーラー服の夏服バージョンやアニメに出てくる制服などのバリエーションも楽しめる。スクール水着やブルマなども、よく似合ってしまう。俺は先生だったり、同級生だったりして、リサを強姦するという設定だが、途中でリサが感じすぎて、なしくずしになってしまうというのがいつものパターンだ。今日のリサは、ブレザーにリボン、プリーツスカートにハイソックスという制服姿で、電車に乗っていたら、間違いなく学生だと思われるだろう。
豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。俺はがまんできなくなって、リサに抱きついた。「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」お互いにすっかり、なりきっている。「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」リサの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。
白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。俺は無防備なリサのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品なリサを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。
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