出会いサイト体験談(2)

出会い系で出会った熟れた人妻のリサとは、いわゆるセフレ関係だ。夫が単身赴任中の火照るカラダを慰めてほしいという欲求不満の人妻リサと、若さにまかせてあふれる精液を射精したいという利害が一致した割り切った関係なのだ。ラブホテルから豪勢な自宅に、セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになる。この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、ダンナは単身赴任してるんだそうだ。キッチンやソファー、夫婦の寝室などでセックスしていると、人の妻を盗んでいるんだという興奮が俺のちんぽを元気にさせる。一度試しにリサのうちでセックスしてみて、お互い、あまりにもよかったので、それ以来、危険を承知でリサのうちに通っているのだ。

まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。何より、そのロープの鮮やかな朱色がリサの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。SMグッズが届き、さっそくリサを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたリサがやってきた。

「俺もアナルは入れたことないから、二回ずつヤるか。オマエ、そんなに出るか?」「溜まってるから大丈夫だよ。じゃあ、俺、先にアナルに入れていい?」ユウジは俺がていねいに拡張したリサのアナルに、回復したちんぽを入れ始めた。「んん・・いや・・・おしりはいやぁ・・・。」リサの演技を真に受けて、動きを止めるユウジに、「いいからヤれ!強姦プレイだろ。」と声をかける。「おまんこ、こんなにぐちゃぐちゃにしておいて、どこがイヤなんだよ。」俺はおまんこに入れたままのバイブをぐいぐいと動かした。「あ・・・おしりにおちんぽが入ってくる・・・。」「すっげ、キツ・・・。」ユウジが苦しそうなので、リサのクリトリスを舌で舐めて、力を抜かせた。「ああ・・あん・・ふ・・・イイ・・・。」「全部入った・・・すごい密着感・・・。」満足そうなユウジが動き出す前に、俺もリサのおまんこのバイブを抜いて、ちんぽを入れる。

「ん・・・あっ・・・。」力が抜けたところをみはからって、ペニスをじわじわとアソコの奥へ押していく。「ふ・・・ああ・・・。」ようやく全部を入れ終え、中のわななきをペニスで味わう。ペニスを入れたまま、リサの足を顔の横につくかと思うくらいにもちあげる。白い足袋とはだけた白い着物からむきだしになっている大きなおっぱいが俺のペニスをさらに硬くする。

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