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出会いサイト体験談(10)

出会い系で出会ったイトウさんは最高のアナルセックス教師だった。アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の書き込みをチェックしていた。それで、アナルセックスについて書き込みをしていたイトウさんという男性に、メールを送ってみたのだ。返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。

「もう入りそう?」俺がウエストのあたりを指でなぞると、リサは立ち上がり、俺の手をレースの黒いパンティの中に入れた。俺の指は茂みをこえて、潤んだ熱い泉に到達した。ぬるぬるとした愛液がしたたっているおまんこは、俺のちんぽが発するオスのニオイに反応したらしく、水溜りのようになっている。「じゃあ、パンティ脱いで、ベットに四つんばいになってよ。」リサはすぐに、愛液がついてしめっているパンティを脱ぎ、全裸にガーターベルトつきストッキングといういやらしい姿になった。ベットの上に上がり、俺におしりを向けて、犬のような姿勢をとる。

「あなたがステキなおちんぽとかたいお口をもっているリサさんのセフレね。」リサがいうには、あとくされがなく、手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないのだそうだ。三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、全裸になったところはとても壮観だ。「いくら元気なおちんぽでも、三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、大人のおもちゃを使いましょう。」リサはテーブルにたくさんのバイブやローターを出した。「まあ、これ、リサさんのコレクションなの?」人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たようなコレクションをもっているらしく、微笑んでいる。リサはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールとクリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、すっぽりとかぶせた。「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」バイブに驚かなかった方の人妻ユキが、そのごついバイブをおまんこに入れた。リサがスイッチを入れると、ぐねんぐねんと回転をはじめたバイブの動きに、ユキはもだえながら悦んだ。

「お次は、俺のちんぽにキスしろ。舌もつかって、濃厚なやつをな。」リサは素直にしゃがみこみ、俺のちんぽに唇をつけて、キスを繰り返す。次に、ためらいがちに、舌でサオや亀頭を舐め、そのじれったい感じがたまらなくぞくぞくする。「もういいぞ。ご褒美にお前のおまんこに俺のちんぽをいれてやる。」俺はリサを立ち上がらせて、片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、リサの唾液と先走りで濡れたちんぽをリサのおまんこに入れた。狭いおまんこに飲み込まれていくちんぽは気持ちよさにふるえていて、すぐにも精を吐き出しそうだ。なんとかリサのおまんこにちんぽを収め終わると、リサの反対の足も抱えあげて、駅弁スタイルになった。。リサのカラダをゆすりながら、腰をうちつけ、リサのおまんこの中を味わう。さすがに、負担の大きな体勢だったので、そっと床にリサを下ろして、思う様、腰を激しくうちつけた。「あっ・・・センセ・・・すごい・・・気持ちいいですぅ・・・。」制服姿で犯されているリサは本当にエロくて、俺は次こそ、カメラを用意しようと思った。「もう・・・もう・・・リサ・・・イっちゃう・・・。」リサの中がびくびくとふるえながらしまり、リサがイくのにつられて、俺のちんぽも白い精子を大量にリサのおまんこに吐き出した。

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    リサの唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそうだ。夢中になって、リサの舌を追いかけ回しているうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまった。唇をはなすと、うっとりとしたリサが、「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットに行く?」ときいてきた。私はパンティの上から、リサのおしりをなでまわしながら、「お楽しみは後にとっておくよ。」と部屋に入って食事をした。リサのベットの下には、バイブやディルト、ペニスパンツ、ローターなどがしまわれていて、その日のセックスに合わせて、チョイスしている。今日はハードなセックスを楽しみたい気分だったので、中くらいのサイズのバイブ二本と双頭の極太バイブを用意した。

    まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。何より、そのロープの鮮やかな朱色がリサの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。SMグッズが届き、さっそくリサを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたリサがやってきた。

    まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、リサみたいな熟女には快感になるらしい。俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。この感覚は風俗では味わえないと思う。セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。熱くて狭いリサのおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。ゆっくりと腰を動かすと、無意識にリサの腰も動き始める。

    俺がリサを持ち上げて、ゆっくりと下ろす度に、ぐちゅっといういやらしい音がする。それに、リサのもらす、「あんっ」とか「ああっ」とかいう声が混じって、俺のちんぽをさらに硬くするのだった。腰をぱんぱんと打ちつけていくうちに、カラダを仰け反らせたリサが、「イくぅっ!」と叫んでケイレンし、ぐったりとなった。俺はリサの向きを変えて、対面座位にすると、何度もピストン運動して、抱きついたまま脱力しているリサのおまんこの中に、二発目の精液をどっぷりと吐き出したのだった。

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    あたたかい口内につつまれたちんぽは、舌になぞられ、オナニーなんて比較にならないほどの快感がスパークしている。手と唇でちゅぶちゅぶとしごかれ、舌を絡ませられているうちに、あっというまに、射精してしまった。リサの口の中に、予告もしないで出してしまい、俺はおろおろと謝った。「す、すみません・・・気持ちよくてつい・・・。」リサはごくりとのどを鳴らすと、ぺろりと唇を舐めた。「いいのよ。ごちそうさま。さすがに濃い精液ね。」俺は精液を生まれてはじめて女の人に飲まれたという感動で、じーんとした。下半身も快感でじーんとしびれていたが。「ねえ、おまんこ、みたことある?」リサにきかれて、俺はぶんぶんと首を左右にふった。「じゃあ、みせてあげるわね。」リサは自分でブラジャーとパンティを脱ぎ、ガーターベルトにストッキングのみといういやらしい姿になった。

    ぐいんぐいんとバイブがうねり、リサは羞恥と喜びで頬を染めた。「この子は野外露出が大好きなんです。すぐに連れて行きますから。」俺がリサを連れて行こうとすると、二人の男は引き止めた。「せ、せっかくですから、もう少しみせてくださいよ。僕たちは何もしませんから。」「そうですよ。あなたの許可なしには、彼女にはふれませんから。」俺は内心、ニヤリとほくそえんだ。「リサ、親切な方たちでよかったね。たっぷり、リサのいやらしいところ、みてもらおうね。」リサがおっぱいをおおっていた手をよけさせると、すっかり大きくなった乳首とボリュームのあるおっぱいがあらわれた。「リサちゃんのおっぱい、すごいね。」色黒の男がうっとりとリサのおっぱいをみつめる。「乳首をこんなに大きくして、いやらしい子だね。」俺は耳元でささやきながら、乳首を指でぐりぐりといじった。「あっ・・・。」リサは悦びの声をもらす。さらに、おまんこに咥えこまれたバイブをぐちゅぐちゅと出し入れした。

    俺は乱暴にパンティを脱がせて、ベットの下に放った。ぐいっと両足を大きく開くと、リサの両手がアソコをかくす。白い着物の袖がいつものリサじゃないみたいで、とてもいい。リサの指のすきまから、ちろちろとアソコを舐めると、押さえているリサの指のガードはどんどんゆるくなる。

    ブレザー姿からのぞく白いおっぱいと乱れたプリーツスカート、ハイソックスも萌える。ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・とちんぽを動かしているうちに、リサがのけぞり、カラダをふるわせ始めた。「あ・・・もうイく・・・イっちゃう・・・。」ちんぽをしめつける膣の動きが収まってから、すっかり脱力したリサのカラダを好きなように犯しまくって、精液を吐き出した。俺の制服好きはリサのおかげで、さらに重度になってしまったのだった。

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    出会い系で出会ったリサとは、不思議な関係だ。リサはM女でご主人様がいて、そのご主人様とのプレイの一環として、俺とセックスしているらしい。俺とのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。俺としては複雑な心境だが、リサの熟れきったカラダとすばらしい肢体、乱れてもなお美しい顔、熟練したフェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、仕方なく付き合っている。リサはいつも和服で待ち合わせにやって来て、俺とラブホテルの一室に入ると、自分で和服を脱いで、ハダカになる。いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られているリサのカラダは、いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。

    ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。「ユカが嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。俺のちんぽを咥えこんでいるユカの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。リサは俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。俺は手を後ろに回し、リサのおまんこをまさぐった。なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。「私からいただいていいのかしら?」やっとちんぽから口をはなしたユカが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。

    「や、やだぁ・・・あっ・・・うん・・・。」俺は指を出し入れしながら、おしりをなでていた指で、クリトリスをつまんだ。あふれてきた愛液で濡れていたクリトリスはつるつると俺の指から逃げるが、そのたびに、つまみなおす。「はふ・・・ん・・・あん・・・。」指を二本に増やし、おまんこがぐちゅぐちゅいいはじめたところで俺は指の動きをとめた。のろのろと俺の顔を見上げたリサにむかって、にやにやしながら、「続けてほしかったら、先生にキスするんだ。」というと、うっすらと開いた唇が俺に近づいてきた。リサは俺の首に両手を回して抱きついたかっこうで、ちゅっちゅっと唇を合わせてくる。その唇の合わせ目に、強引に舌をねじ込み、きれいに並んだ白い歯を舐めまわし、やわらかな舌をムリヤリ絡める。「ん・・・う・・・。」俺はジャージのズボンとパンツを足首までおろし、リサの唇から口をはなした。はあはあと息を荒くして、上気した顔でぼんやりと俺をみているリサに、お腹につきそうなくらい立ち上がったちんぽの根元をつかんでみせつける。

    ずいぶん歩いたところの岩場のかげが死角になっているのを発見すると、そこにビニールシートを敷いて、ハダカになったリサにサンオイルを塗る。今度は周囲に遠慮がないので、背中からおっぱいに手をすべらせたり、おしりをなでまわしたり、えっちないたずらをたくさんしてやった。「あんまりいやらしい水着を着てくるから、さっきからちんぽが大きくなっちゃって大変だよ。」俺は海パンから、勃起したちんぽを出してみせた。リサはうつぶせに寝そべったまま、手を伸ばして、俺のちんぽにさわってくれる。

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    光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、リサは立っているのがつらいらしく、俺の肩につかまってきた。その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。俺は脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。「あっ!いやっ!」黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。

    アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店でイトウさんに会ってみることにした。

    「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」マキは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。「どっちから、ちんぽ入れられたい?」「マキさんから、おちんぽ入れてあげて。」リサは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに釘付けになったが、マキの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マキに声をかけた。「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」マキは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。

    大きくはれあがった乳首をしゃぶると、「あふん・・・あん・・・。」リサが気持ちよさそうな声をあげた。交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。「今日は何かご希望は?」すでにうつろな顔でよがっているリサにきくと、「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」とささやいた。「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、おちんぽがスムーズに入ると思います。」今撮影している映像を消音にしたら、とてもこんないやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。

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    巫女コスプレっていうと、かなりマニアックなようだが、巫女姿の女性をキライだという男性はまずいないだろう。巫女の神聖で冒しがたい姿をあえて犯すっていうタブー感がたまらない。今、目の前にいるリサは、豊満なおっぱいを白い着物に包み、赤い袴をつけている。足にはもちろん、白い足袋だ。背中まである黒い髪は、巫女姿にぴったりとあっていて、色白の顔に赤い口紅が唇を彩っている。

    「し、写真撮っていい?」「誰にもみせないなら、いいよ。」リサは頬を染めながら、デジカメの前で微笑んだ。友達にみせて自慢したいという気持ちと、俺だけのものとして隠しておきたいという気持ちが同じくらいふくらんだ。ついでにいうなら、俺の股間もとっくにふくらんでいる。和風の美人のリサにいつかは巫女コスプレをしてほしいと願っていたが、バレンタインのオプションとしてその願いは叶えられた。

    フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口からくぐもったあえぎ声をもらしている。十分に起ち上がったちんぽをリサの口から抜き出すと、リサの後ろに回って、アナルからバイブをはずした。バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、そっとちんぽをアナルにあてがった。つぷ・・・とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くてキツいアナルに飲み込まれていく。

    すぶすぶと遠慮なくちんぽを入れていくと、リサは悦びの嬌声をあげ、よく熟れたリサのおまんこは熱く狭く、うねりながら、俺のちんぽをもてなす。根元までちんぽを入れると、動かなくても、かなりの快感を得られるので、すぐに出してしまわないように、しばらく静止した。「ん・・・おっきくてカタいおちんぽ、おいしいの・・・。」動かない俺にじれたリサは自分からゆっくりと腰をふりはじめ、俺のちんぽをより深く味わおうとする。俺も腰を打ち付けて、より強い快楽をひきだそうとするが、リサの腰の動きと膣内の動きの絶妙さに、みるみる精子を吐き出してしまった。その後、リサが完全に満足するまで、あと2回精子を放出して、濃厚なセックスは終了したのだった。

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    出会い系で出会ったリサとは、最高のセフレ関係を保っている。特殊な性的嗜好を共有できるパートナーはなかなか見つけづらい。出会い系でリサと出会えたことは、俺にとって、人生最大の幸運だった。けっして大げさにいってるつもりはない。俺の好みのコスプレをして、年齢が信じられないような幼い顔で、俺の欲望にこたえてくれるリサは、俺にとって三次元の天使だ。二次元の天使たちもいとおしいけど、二次元の天使のコスプレをして、現実で快楽を与えてくれるリサは、かけがえのない俺の宝なのである。

    リサも縛られたまま和服を着て、外出するということに、興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、そんなときのリサのおまんこは大洪水で大変なことになっている。今日のリサは乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、おっぱいをドレスアップしていた。アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。

    「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」マキは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。「どっちから、ちんぽ入れられたい?」「マキさんから、おちんぽ入れてあげて。」リサは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに釘付けになったが、マキの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マキに声をかけた。「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」マキは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。

    説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。「あっ・・・。」おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。「ああ・・・いや・・・。」立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな格好にして、写真を撮る。デジカメというのは本当にベンリだ。そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。そんなことを考えつつ、リサのかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。ぎゅるぎゅるとおなかがなり、リサが切なそうな顔で私をみる。私はリサをバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、アナル栓を抜いた。ぶしゅうううううう。独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液がリサのアナルから飛び出してくる。ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床をキレイにシャワーで流す。アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。リサは私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。

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    乱交で興奮しているのか、おじさんのちんぽをフェラチオしているせいか、ロリ娘のおまんこは愛液があとからあとから流れ出し、内ももを伝っていく。俺がクリトリスをしゃぶり、指でおまんこをぐちゅぐちゅやりだす頃には、早くもおじさんがロリ娘に顔射してしまって、しきりに謝っていた。乳首をしゃぶっていた若い男がティッシュでロリ娘の顔についたおじさんの精液をふきとり、ついでに、濃厚なキスをする。俺もロリ娘のおまんこに舌をべろべろにつかった濃厚なキスをした。クンニともいうが。上下の口を舌で舐めまわされて、ロリ娘のカラダには力が入らない。顔射したおじさんは、ロリ娘の両手からはみでるおっぱいを後ろからもみしだいている。「もう入れてもいい?」とロリ娘にきくと、「ゴムつけてね。」といわれたので、いそいそとゴムをつけて、おまんこに俺のちんぽをぶちこんだ。

    リサはどんな制服でも着こなしてしまうので、セーラー服の夏服バージョンやアニメに出てくる制服などのバリエーションも楽しめる。スクール水着やブルマなども、よく似合ってしまう。俺は先生だったり、同級生だったりして、リサを強姦するという設定だが、途中でリサが感じすぎて、なしくずしになってしまうというのがいつものパターンだ。今日のリサは、ブレザーにリボン、プリーツスカートにハイソックスという制服姿で、電車に乗っていたら、間違いなく学生だと思われるだろう。

    豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。俺はがまんできなくなって、リサに抱きついた。「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」お互いにすっかり、なりきっている。「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」リサの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。

    白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。俺は無防備なリサのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品なリサを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

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    出会いサイト体験談(2)

    出会い系で出会った熟れた人妻のリサとは、いわゆるセフレ関係だ。夫が単身赴任中の火照るカラダを慰めてほしいという欲求不満の人妻リサと、若さにまかせてあふれる精液を射精したいという利害が一致した割り切った関係なのだ。ラブホテルから豪勢な自宅に、セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになる。この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、ダンナは単身赴任してるんだそうだ。キッチンやソファー、夫婦の寝室などでセックスしていると、人の妻を盗んでいるんだという興奮が俺のちんぽを元気にさせる。一度試しにリサのうちでセックスしてみて、お互い、あまりにもよかったので、それ以来、危険を承知でリサのうちに通っているのだ。

    まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。何より、そのロープの鮮やかな朱色がリサの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。SMグッズが届き、さっそくリサを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたリサがやってきた。

    「俺もアナルは入れたことないから、二回ずつヤるか。オマエ、そんなに出るか?」「溜まってるから大丈夫だよ。じゃあ、俺、先にアナルに入れていい?」ユウジは俺がていねいに拡張したリサのアナルに、回復したちんぽを入れ始めた。「んん・・いや・・・おしりはいやぁ・・・。」リサの演技を真に受けて、動きを止めるユウジに、「いいからヤれ!強姦プレイだろ。」と声をかける。「おまんこ、こんなにぐちゃぐちゃにしておいて、どこがイヤなんだよ。」俺はおまんこに入れたままのバイブをぐいぐいと動かした。「あ・・・おしりにおちんぽが入ってくる・・・。」「すっげ、キツ・・・。」ユウジが苦しそうなので、リサのクリトリスを舌で舐めて、力を抜かせた。「ああ・・あん・・ふ・・・イイ・・・。」「全部入った・・・すごい密着感・・・。」満足そうなユウジが動き出す前に、俺もリサのおまんこのバイブを抜いて、ちんぽを入れる。

    「ん・・・あっ・・・。」力が抜けたところをみはからって、ペニスをじわじわとアソコの奥へ押していく。「ふ・・・ああ・・・。」ようやく全部を入れ終え、中のわななきをペニスで味わう。ペニスを入れたまま、リサの足を顔の横につくかと思うくらいにもちあげる。白い足袋とはだけた白い着物からむきだしになっている大きなおっぱいが俺のペニスをさらに硬くする。

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